王道愉楽記

愉楽とは、「深い喜びを味わうこと。心から楽しむこと。」や(大辞泉参照)、王道とは、「これまた道のど真ん中を歩くと言う、人生感」や。 黙っていても辛いこと・大変なことはあるもんじゃけ、自ら真っ直ぐ喜びを心から楽しむ人生を送ろうやないか!

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龍の系譜



3時の休憩です(笑)

今日は割とのんびりした中で業務が進んでおりますので、ね(▼m▼)
さっき、福住代表のブログを見てビックリした

この前の記事のタイトル、ある意味「パクリ」になってしまっておったよ~(▼人▼)
パクリというか、いつも見ておるから、何気に被してしまったようでしたねぇ

まっ、そんなこともありますよ(▼曲▼♯)

ところで、わしの「」を見た方は一概に、

「その鳥ってなんですか?」

と、鳥の方に反応するのだが、わし的には人体で重要な箇所「体幹」、腰に入っておるモノが人生の軸になっておる感じですかね

大きな「」が入っておるのですが、むか~しの渾名、はっきり書くと今でもまだ時効とはなっておらん案件もあるので無理ですが、その渾名にも関係するモノであります

奥とお付き合いするようになって暫くすると、奥も背中に「」を入れたいということになりまして
わし、歴代3人の方に子どもを産んでもらっておりますが、何故か皆さん一様に「絵」が入っておりますね

寅年の奥なので、本来なら「」を入れたいと、「背中に絵を入れるなら」って思っておったそうなのだが、

「絵」の世界での迷信っていうか、言い伝えで「虎と竜は相反して行く」というものがあり、わしと反目に回りたくないってことで、奥の背中にも立派な「」が入ったというわけでありました

あれから10年とちょこっと経ったでしょうか・・・

あの時言った台詞、

先のことは分からないけど、関係を持っていく中で精一杯愛情を注ぎ、君を守りましょう

という約束が、これからも守られていくように生きたいですね(笑)

我が「坊」にそういったことを込めて名前を付けたのですが、思えば我が師匠である福住先生の紋章も「龍」

親子揃って師事していくのも、今となっては不思議な縁な感じがします

身体は何故かの疲労感一杯ながらも、気合いだけは十二分の善太郎

午後のお茶のひと時でした(笑)
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  1. 2012/06/14(木) 15:33:38|
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Author:善太郎
むかしは「ちょころびっと」ヤンチャ、今は見た目は坊主、中身は神父のような40代のおっさんです。

趣味は招き猫集めが主で、その他は鍛錬一般とか文具集めをこよなく愛する「どこにでもいるような」お坊さんですよ(笑)

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