
もう年は越えてしまったが、30日の夜、わしが代表を務める一門の忘年会が行われた
(>ω▼)ゞ```05年最後の忘年会と言うことでのオオトリだったわけやが、今年は一門内の若いもんの家で行うこととなり、久しぶりに顔を見る仲間に会いに期待感てんこ盛りで行ってきた
(▼ー▼)のだが、集合場所の尾頭橋にあるミスドに行っても
誰もいないばかりか、年の瀬と言う事もあり従業員がおらんのか、いきなりレジでかなりの時間待たされ不安な予感が・・・・・
(▼З▼)おまけに隣のレジに並んでおった爺が、小生意気な愚痴を店員の女の子に吐くよって、年納めやなぁ〜と思い厳しく注意しておいたがねぇ
ピシッ!(*ー"ー)ノ ☆)゜ロ゜)ノぐはっ!
隅っこで小さくなりながらコーヒーを飲むその爺を尻目に、約束の時間が来ても相変わらず誰も来ないので不安もいよいよ大きくなると共に、いらいら感も募りまくりだったので、余計にその爺に当たってしまったが・・・・(
でも、その爺は10分もコーヒーを飲まずに出て行ったがね)
(ー"ー;))))) (▼曲▼♯)主催する若いもんの携帯に電話すると、
「あれっ?大将、みんなそれぞれ来て、もう大体集まってますよ」と言う言葉にゆっくりとコーヒーカップを置き、その若いもんの家に向かった
凸(▼▼メ)一門を創立して、かれこれ15年経つわけやが、色々なことがあり浮き沈みもあったが、こうして毎年変わらずに皆で集まっていい酒が飲めることが幸せなんだなぁ〜と、とても楽しい時間を過ごすことが出来たよ
遠いところに旅に行ってまだ帰ってこない兄弟とかもおるが、いつかまた皆で集まっていい酒が飲めるやろう
(▼m▼)プップッ友は自己を映し出す鏡と言う諺から行けば、わしは一体全体どんなんやと自問せずにはいられない一門の仲間だが、長い年月を得てきただけに歯に衣を着せずハッキリとものを言う兄弟には、感謝の意で一杯だった
人は一人では決して成長できない(▼_▼メ)負な出来事も必ず意味があり、自己を磨くための試金石なのかもなぁと、皆で集まっていて改めてそう思った夜だった
願わくば、個のみの幸せではなく、取り巻くすべての皆がいい笑顔で人生を全うできるように願う
(▼∀▼)ノ(年の初めやよって、お堅くなってもうたなぁ・・・・・)
がらわるい そんなことばも なんのその by善太郎
- 2006/01/02(月) 00:11:29|
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