王道愉楽記

愉楽とは、「深い喜びを味わうこと。心から楽しむこと。」や(大辞泉参照)、王道とは、「これまた道のど真ん中を歩くと言う、人生感」や。 黙っていても辛いこと・大変なことはあるもんじゃけ、自ら真っ直ぐ喜びを心から楽しむ人生を送ろうやないか!

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朱槍と言う異名をもつ漢



ちょっと日が経ってしまったが、一門の若大将で「朱槍」の異名を取る漢が先週の6日誕生日を迎えておった

朱槍」とは、武門秀でた者だけが持つことを許された槍として、むかしの戦国時代において、家中武芸において並ぶものなしの証であったわけやが、一門の若大将もまさにそれっと言える漢である

数々の伝説を持っており、なんと言っても圧巻だったのは、以前書いたか?の弘道お兄さんと同じ名前を持つ「とある大手の会社」の若い衆とデニー○で揉めたとき、何とか話合いで解決しようかと苦心しておるわしの苦労をまったくもってkyで大きな灰皿を持って乱入してきた時であった

「大将、いつまでうだうだ話ておるんすか? こんな奴20秒もあれば○せますよ」

は、わしがいろんな啖呵を聞いてきた中でも、こじゃれが聞いた粋な言葉であったねぇ


今年で確か・・・・・・・・・・・・・・37歳・・・・・・・・・・・・になったと思うが、

ここ最近ではちょころびっとばかし遠くに行っておる代貸しと、業務多忙のわしに代わって一門を盛り上げてくれたりと、出会ったころを思えば各段に「」としてのレベルが上がっておるなぁ

周りにこんな粋で格好エエ若い奴らがてんこ盛りじゃけん、わしも負けとれんと思って日々鍛練&知識習得に全速力で走っておれるんじゃろうねぇ

出来すぎるが故に、ちょ~~と人を上から目線で見てしまうのが悪い癖でもあるが、こやつの器量はもっともっと大きくなるよって、一皮向けたその先の朱槍が見たいと、今も期待いっぱいで見守っておる

武芸に関しては間違いなくわしよりも上であろうし、最近凝っておる分野は、ある意味わしの専門でもあるのだが、高いレベルを見せてくれる辺り、先は必ず虹色であろうの

これからも互いに切磋琢磨して、より良き人生を共有していきたいものや

誕生日おめでとさん

もっともっといい漢になりなよ (>ω▼)ゞ```


ただし・・・・・・・・・・・・・・・・・
鉢が割れる音は、あれっきりにして欲しいものやな (≧∇≦)ブァッハハ!
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  1. 2009/03/12(木) 23:52:25|
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Author:善太郎
むかしは「ちょころびっと」ヤンチャ、今は見た目は坊主、中身は神父のような40代のおっさんです。

趣味は招き猫集めが主で、その他は鍛錬一般とか文具集めをこよなく愛する「どこにでもいるような」お坊さんですよ(笑)

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