
ここんとこ奥様(現:3号)との誕生日とか、映画等のイベントがあるにはあったのだが、それ以外を全て業務に当てておった為、
ちょっとした
記憶がとんだ状態になっておった
(▼ ▼)?カレンダー見たら、いきなり
12月になっておるし、いったいどうなったんや状態や・・・・・
今日は気分一新で練習(ブラジリアン柔術)に行っては着たが、まだまだ課題山盛りやなぁ〜
凸(▼▼メ)あの頃が懐かしいわい
(▼З▼)そう、
そんなあの頃夜もふけてきて、入院病棟の消灯時間も迫ってきた時間に一番年下のナースから、
「○○先輩が(これは単純に名前を忘れた)、善太郎さんを下の待合室で待っているから、呼んできてといわれました」 (▼ ▼)? (σ。σ)♪と言われ、
暗い病院内を一階の待合室へと向かっていた・・・・・
その呼び出された子は
、確かに仲良くなった子の一人ではあったが、
何だろうなぁ〜と思いながらも、ちょっとした
淡い期待感もてんこ盛り状態だったのは、言うまでもないやろう・・・・・
(>ω▼)ゞ```と・こ・ろ・が待合室に入ってみると、そのわしを呼び出した子と同級生と言うもう一人の子で、つまり
二人でソファーに座っておった
(▼ ▼)? q(б-бq) (σ。σ)♪ふつうこう言ったシチュエーションで、
「付き合ってください ☆〜(σ。σ)♪うふ」は流石にないだろうと思うと、ますますここに呼び出された理由が分からなくなっておった・・・・・・・
すると、わしを呼び出した方の子が(たしか・・・・・
斉藤・・・何とかとかだったなぁ)
口を開いて出てきた言葉は
「善太郎さん、私とぉ〜 お友達になってください」 と言う、ある意味理解不能な言葉だった・・・・・
はぁ?(▼Д▼) ←(σ_σ)ん〜、一体全体今まではどう言う関係だったのか?と言う疑問が頭をかすめはしたが、
そこで無下に突っぱねるのも
大人気ないと思い(子供だったが)
「んっ、好いよ」 (>ω▼)と笑顔で、答えたのやった・・・・・・
ここで終われば
、単なるナースとの恋物語の自慢なのであろうが、
運命の神様は、わしにそんな甘い汁を飲ますわけはなかった・・・・・そして、次の日 つづく
- 2005/12/01(木) 23:59:36|
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