王道愉楽記

愉楽とは、「深い喜びを味わうこと。心から楽しむこと。」や(大辞泉参照)、王道とは、「これまた道のど真ん中を歩くと言う、人生感」や。 黙っていても辛いこと・大変なことはあるもんじゃけ、自ら真っ直ぐ喜びを心から楽しむ人生を送ろうやないか!

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少林少女~? (▼曲▼♯)




11連休も半分を過ぎて、殆どを怒涛のファミリータイムとしておるわしじゃが、そのファミリータイムと呼ぶには一つ忘れていることがあった

それは、最愛の娘とのデートと言うこっちゃ(>ω▼)ゞ```

だが、一昨年かな?にもくもくファームに連れて行ったところ、

物凄い人で、豚を見に着たのか人を見に着たのか・・・・

というくらいじゃったよって、今回はいつもの割と週末に遊ぶパターンと同じにしてもらった

それは映画鑑賞(▼ー▼)ニヤッ
娘もわしの影響か、それとも奥(元:2号)の影響か、の映画大好きなのでメールにて映画でも見に行くか?と聞いてみたところの即答

ただ、問題は何を見るか、や

わし的には、紀元前1万年とか変な妖精が見えるとか抜かす・・・・・、何じゃったっけ?の映画にしようかと思ったが、今回も主役は娘にあるよって、聞いてみたところ

『少林少女が見たい』

とある意味最悪の部類に入る答えが(▼□▼;;

言うかなぁ~と思っておったら、ドンピシャやったな、こりゃ

そして前日にネットにて一番好かろうと思う席を買っておいて、見に行ったのは好いが・・・・・

DVDで十分じゃったな、わし的には

ヤフーの映画レビューを見た通りの内容で、少林なのかラクロスなのか、どっちが主に映っておったか?と後でかなり考えさせられた内容じゃったなぁ・・・・・

柴崎コウは割りと好きな顔立ちなので、せめてそれが救いじゃったが、何でこんな映画作るのか?と思わせてもらったよ

まぁ近日映画の案内の時に、「花男ファイナル」とか抜かすものをやっており、これは絶対見なあかんんと息巻く娘に、その時やなくて好かったナァと胸を撫で下ろしておったよって、それよりはマシじゃったかの?

毎度の駄目映画の批評じゃが、暇で銭が余って仕方が無いと言う人にはお勧めじゃ

それ以外の人は、わしみたいに我慢大会で行ってみてクレイ(▼″▼)うーん
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  1. 2008/05/04(日) 22:55:28|
  2. movie
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Author:善太郎
むかしは「ちょころびっと」ヤンチャ、今は見た目は坊主、中身は神父のような40代のおっさんです。

趣味は招き猫集めが主で、その他は鍛錬一般とか文具集めをこよなく愛する「どこにでもいるような」お坊さんですよ(笑)

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