王道愉楽記

愉楽とは、「深い喜びを味わうこと。心から楽しむこと。」や(大辞泉参照)、王道とは、「これまた道のど真ん中を歩くと言う、人生感」や。 黙っていても辛いこと・大変なことはあるもんじゃけ、自ら真っ直ぐ喜びを心から楽しむ人生を送ろうやないか!

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高級鮨屋で腹一杯




で、神戸から姫路に帰ってきて、夕食はお義父さんの計らいで、わしの大好物である鮨を食いに行った
(ノ▼ο▼)ノ オオォォ 

、わし世界中で一番好きな食べ物のひとつなのだが、今回お義父さんに連れて行ってもらった店は、こりゃもうかなり凄かった(▼_☆)キラーン

以前、坊が熱を出してしまい、姫路からわざわざお義父さんが着てくれた時に、近所のかなり高そうな鮨屋に連れて行ってもらったことがあった

奥と今度行こうかって言っていた店じゃったのだが、お義父さんが予約して店に行ったところ、行き成り個室に通され、出てくる鮨の味も凄かったが、何よりも器の見事さに目を見張り、会計時にどうなることかと思っていたら・・・・・・

大人3人と3歳の坊(当時)でなんと・・・・・、5万7千円くらいじゃったと記憶しておる・・・・(▼□▼;;

ちなみにわしは、仕事から帰る途中に、

あんまり腹が減った状態で行っては滅茶食いしそうだと思って、アンパンを食べていったにもかかわらずじゃ

今度また連れて行くなと奥に言っていたが、即効で却下させてもらったのやが、今回連れて行ってもらった店も凄かったな、こりゃ

大体毛蟹ってわし、鮨屋で食ったことなかったが、こりゃもう見事な味

で値段が書いてあったので見たら、凡そ6千円

毛蟹だけで・・・・・(▼Δ▼)


先日の高級焼肉屋での接待とか、そりゃわしも年齢が年齢だけに、旨い物をご馳走になったのは数知れずじゃが、今回の鮨屋はそれらを上回る上位ランクに位置ずけされたの

奥のご両親がゴチしてくれるだけに、いつもより頼むテンポが遅いわしに気を使って、奥が次々といろいろ注文してくれたのだが、ホンマちょくちょく行く名駅の例の店なんぞ足元にも及ばないくらいの味じゃったなぁ

今回はお義父さんが小用に行った帰りにさり気なく支払いを済ませて貰ったので、いくらかかったかは分からないが、考えるのも恐ろしいことじゃった

次回名古屋に来て頂いた時は、わしの一押しの例の店にでもご招待するとするか


しかし・・・・・

ヒクソン・グレイシー杯を直前に控えての暴飲・暴食

奥の実家には、いつもの体組成計はおろか体脂肪計も存在せず、一体全体わしは今何キロなのか、まったくの不明状態

そろそろ食事も控えておかんとなぁ~(▼m▼)プップッ
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  1. 2008/04/29(火) 21:52:04|
  2. 美味しい話
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Author:善太郎
むかしは「ちょころびっと」ヤンチャ、今は見た目は坊主、中身は神父のような40代のおっさんです。

趣味は招き猫集めが主で、その他は鍛錬一般とか文具集めをこよなく愛する「どこにでもいるような」お坊さんですよ(笑)

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