
あれから一週間が経ったわけなんやなぁ・・・・・
とは言え、この前の記事を書いたあたりから地獄のような業務に入ってしまい、ここんとこ
一日20時間は起きているね
今夜こそは早く寝ようと思っていたが・・・・・半分やけくそや
取敢えず、今日で
一端業務的な大きな山場、クリアー
とは言え、すぐ次の波が来てるのが見えるので、春先まで心の底からのんびりは無理やなぁ・・・・
因果な話よな〜
その忙しい最中、「
インスタント鶴野派vs美熟女軍団」での軍団長のKずえちゃんにはあれから会ったには会ったんや
実はKずえちゃんは、わしの業務的なところから友達になったので、割と頻繁に会う
今のところは
しかし、肝心なこの前のコンパでの美熟女軍団の『
本音』を聞くことは出来なかった
わしよりも立場的に上位の人が傍におったよって、そりゃ無理やろ
と言うか、わしとKずえちゃんが遊びに行ったと知ったら・・・・・
あかんやろな〜
その「
Kずえちゃん」、口は
かなり悪いが、心の奥はとってもハートフルなところが大変気に入って、コンパと言うか、このKずえちゃんが人生の醍醐味を捨てて生きているのが勿体無いから、今までの経過の話になったのだが・・・・・・
わしがドアを開けて開口一番でのKずえちゃんの怒声が、鶴野派の男気を一気に下げてしまったのであった
Kずえちゃんから見れば、駐車場があるか?と聞かれた時に、そこは路上にしか止めたことが無いから、
「
多分あったぞ」
と言ったわしの言葉へ、ここからが大事なのだが、友達の怒りを下げる為に
わざとそう言う態度を取ったのだが(と思う!、じゃなかったら○す)
鶴野派には全く持って通じていなかった
よって、あの日のコンパでのKずえちゃんの人気度は最下位であった
あ〜あぁ、こういった場面で損するから、
エエ女なのにシングルなんやろうなぁ・・・・
その後、二つのテーブルに分かれた戦場を、それぞれ楽しげに会話を楽しんでおったように見受けられた
恐らく当たり障りのない会話に飽きてきたKずえちゃんから、
「もう遅いから、閉会にしよっか?」と言われなかったら、オールナイトでも辞さないくらいだったのに・・・
店の前で美熟女軍団と別れ、何故か目の前の180円ラーメンで反省会をすることになったのだが、そこでわしにとって
驚愕の出来事が・・・・
すまん、やっぱり眠いから つづく
- 2006/10/07(土) 00:34:40|
- LOVE
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