王道愉楽記

愉楽とは、「深い喜びを味わうこと。心から楽しむこと。」や(大辞泉参照)、王道とは、「これまた道のど真ん中を歩くと言う、人生感」や。 黙っていても辛いこと・大変なことはあるもんじゃけ、自ら真っ直ぐ喜びを心から楽しむ人生を送ろうやないか!

姫路城から帰宅



開いたなぁ〜(▼д▼メ)

これだけ開いたのも久しぶりやが、「ちょびっと」色々あったのも加わり、わしにしては珍しくナーバスになっちまっておったのでなぁ(▼З▼)

普通ありえんやろ、と言う事があって、それでどうやらネガティブにもなっていたようやρ(▼_▼メ)イジイジ・・・

それ」については恐らくこの次に書くと思うが、それにしても逆に感謝やったんが奥(現:3号)で、盆休みに入りちょっと様子がいつもと違ったわしを気遣い、本当は坊と二人で帰省するところを無理やりわしも、奥の実家である姫路まで連れて行ってくれたよってのぉ


お蔭さんですっきりしたよ(▼∀▼)ノ彡☆

わしが今、とてもリスペクトしておる本の中でこんな一文があった

「人はどう言う時に幸せを感じると思う?」

「さぁ、何かを買った時とか、目標を達成したときでしょうか?」

「そう言うことで得られる幸せは、一時的なものにすぎない。

 人は、誰かと人間的なつながりを感じた時に、初めて幸せを味わうのだよ。

 誰かと深い絆を感じた時、深い心の平安を得るのだ」


だと(▼_▼メ)

奥が昔行っていた小学校(家の目の前)の校庭で、坊と三人でサッカーをしたり、じいちゃんとばあちゃんに坊を預けて、久しぶりに奥とゆったりと姫路行きつけのバーで飲んだりと、それはそれは楽しい時を沢山過ごせたよ(>ω▼)ゞ```

昔のように仲間との時間は激減したが、やがて時間割りがそっちの方へ向いたら、また思いっきりやんちゃしてやろうとも思っておるがね

今を思いっきり生きるっちゅうことが、何よりも充実した人生を送ると言うことなんやでなぁ凸(▼▼メ)




しかし、一応奥のご両親はわしの昔を知ってござるので、素敵でお洒落な「」も十分理解していてくれてはいるが、礼儀として隠さないといけない服装はひじょ〜に夏は厳しい季節やった

お陰で一人で街を散策する時、かなり無茶もしたよ(▼m▼)プップッ

盆明けから地獄の戦いである業務が山ほど待っておるが、今年もとっても楽しい夏やったのぉ(▼ω▼)ノ
  1. 2006/08/17(木) 19:47:13|
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久しぶりにプロフィール写真を変更した(>ω▼)

『龍』はわしにとって特別なもんじゃが、鬼も好きなのでな (▼_▼メ)

むかしは「ちょころびっと」ヤンチャ、今は見た目は坊主、中身は神父のような40代のおっさんじゃよ。


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