王道愉楽記

愉楽とは、「深い喜びを味わうこと。心から楽しむこと。」や(大辞泉参照)、王道とは、「これまた道のど真ん中を歩くと言う、人生感」や。 黙っていても辛いこと・大変なことはあるもんじゃけ、自ら真っ直ぐ喜びを心から楽しむ人生を送ろうやないか!

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新兵器購入と怖い人と会いました(笑)



先週の土曜日のこと

奥のご両親がわざわざ坊の誕生祝いのためにやってきてくれたと前の記事に書いたが、

店の予約時間の調整と、坊の誕生日プレゼントの購入の為、イオン熱田に行きました

坊がお目当てのDSのソフトをじいちゃん&ばあちゃんに買ってもらっている間、わしと奥はスポーツオーソリティに行ったのだが、

その目的は、あまりの長い「鍛練休止」期間のお陰と、書かなかったのも含むとかなりの数になる接待と称する食事会及び親睦会等のお陰でかってない体組成になってしまったので、鍛練再稼働の為のグッズを買いにいったというわけでしたよ

まぁ今はねぇ

昨日も一応、今週はわしお休みとなっておる週にも関わらず、台風の影響確認と社長との下半期の計画の打ち合わせに出社し、事務所を出たのが9時を軽く回っておった・・・・・

という現状なので、朝5時起きの朝練も今やすっかりニュース等の情報収集&勉強時間になってしまった感があるからねぇ

この辺はまた機会があったら書こうかなぁとは思うが、

人生におけるその年代ごとの時間割ってことだなと思ってるからね

それはさておき、わしが今回購入したのが、アンダーアーマーの新作「UA コアショーツ」とか抜かすショーツと、それにお揃いの色でのシャツ

まずは鈍りになまった体を鍛え直すべく、ジム通いを先週から始動しておるので、その為のモチベーション作りと、効率化を図るためにね(笑)

まぁまだ今週はジムに行く時間がないよって試してないけれど、試着した感じはとっても好いので、ジム通いの楽しさが増すってもんだよな、きっと(笑)

そして怖い異変は集合時間のために、一旦店を出ようとした時に起こった・・・・・

いやね、ほんとうにオーラってあるんやよ、実際のところ

負のオーラってのが感じることがあると、出来るだけ距離を詰めて、隙があればやっちまおうと言うのが若輩期のクセだったが、怖い人ってのも逆にあって、

店から出ようと歩いていると、前から明らかに常人と違う目を持つ怖い人が歩いてくる

そう、この前の記事のコメントでもうおわかりかと思うが、NBJCの早川代表でした(笑)

最初、正直なところ思考が「あっ、早川代表だ!」にならんかったからねぇ

」が明らかに怖さを持った人が前から歩いてくるなぁって感じで、避けようかと思った途端

その怖い人の目が優しく和らぎ、こっちを笑顔で見てくるので代表だと気づきましたからねぇ

しばしその場で談笑をし、奥とかも待たしてあったので足早にわしは去って行きましたが、

きっと周りの人は、わしが喧嘩を吹っ掛けられておると勘違いしたろうな(大笑)

武人ってのはかくあるべきなんだなぁと、改めて感じさせてもらいましたよ


わしも負けないよう、これからも気合いを入れ直して頑張りますよ(笑)

でも、正直なところ

先々週か?に事務所にある◎◎美興業の関係の業者がやってくるので、社長からその時間に事務所におってねと言われ、その関係者とお話しさせて頂いたが、

早川代表の方がよっぽど怖いって言うのって感じやったね(▼曲▼♯)

色んなところで人生勉強させてもらっておるよなぁ

日々是鍛練やな

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  1. 2011/07/21(木) 10:45:47|
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清洲城へ (ファミリーとの時間)



16日から18日は暦的にはわしも3連休なので、土曜日は仕事関係はオフってことにして(勉強も含めて)、今月の坊の誕生祝いのためにわざわざやってきてくれた奥の姫路のご両親とのんびり過ごしました

とはいえ、誕生祝いのディナーの後に、かかってきた職員への電話の対応等で結局仕事モードに引き戻されましたけどね(^ム^)

奥のご両親が到着する時間に名駅にお迎えにあがり、そのまま熱田のイオンで坊の誕生祝いのプレゼントを買ってもらい、(その際にわしと奥はスポーツオーソリティーに行ったのだが、出るときに前から怖いオーラの人が・・・は別の記事に書こう)、夕方近所のイタメシやでファミリー揃ってのお食事会の初日出会った昨日

日曜日は朝から坊のスイミングのクラスを見たあと、義父のリクエストでなんと生まれて初めての清洲城に行ってきました

高速を走る際にも見飽きるほど見てきた清洲城

城というか、近所の金持ちが頑張った?家という感じで行く気が全くおきなかったのだが、恐らく義父も今の大河ドラマの「江」の影響でいってみたくなったのだろうな(^Д^)

しかし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

毎年奥の実家である姫路に帰った際、散歩の際は必ずファミリーで行く「姫路城」と比べると、恥ずかしくなってしまうレベルじゃったな、ホンマ

行ってみると、まさに大河ドラマのための資料館とかが出ていたり、なんちゃって食事処が出来ていたりと、清須頑張ってるなぁと感心させられるところが折々あったので、

何もない時期に行くよりは良かったのかもなぁ(笑)

お城
の天守閣まで登って、叩いていいよという太鼓を力一杯叩きすぎて奥に怒られたりと、わし的には散々だった感もなくはないのだったが、まっ奥の姫路のご両親が喜んでいたようなので、好しとしよう(^ム^)

  1. 2011/07/19(火) 10:33:25|
  2. kids
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ハリーポッターと死の秘宝 part2



18日の昨日は、天気も悪くなるということだったので、

ファミリーで「ハリーポッターと死の秘宝 part2」を見に行ってきました

ちなみに、坊が生まれて初めて見た映画が、確か炎のゴブレットだったと記憶しておるので、2歳とちょっとからハリーポッターを見せてきたということになるな(笑)

part1もなかなかに楽しめたけれど、今回はいよいよ最終回とのことだったので、坊もいやおうもなくテンションが上がりまくっておりましたけどね


さて、鑑賞の感想はといえば、

まぁ好い出来だったでしょうというくらいだったかな、実際は

3Dでみたのだが、割と抑え目に作られていたし、悪い感想は全シリーズないのだが、

実はわし、このことを話すと結構驚かれることが多いので、秘かにショックではあるのだが、ハリー・ポッターの全シリーズを読破しておるので、余計に映像とのマッチングが楽しめると同時に、小説の細かい描写が大幅にカットされておるのを大いなる不満としてしまうので、「悪い感想はない」というくらいになってしまうのだな(笑)

しかし、ネットでもさっき見ていたが、スネイプの回想シーンに大いに感動したという人が多数おる中、
わしも大泣きに泣けてしまいましたねぇ(TへT)

映画だとダンブルドア校長のくだりがさらっとしか描かれていなかったが、スネイプがハリーのお母さんのリリーと同じ守護霊を要し、ダンブルドア校長との問答の際にそれをだし、時がどれほど経っていてもリリーへの想いに対し「永遠(とわ)に」と答える下りには、

不肖善太郎、涙がこぼれおちてしまいましたよ(笑)

坊にはつねづね「漢は人前では泣くな!」と云っておる手前、暗くてよかったなぁだったな、実際

思いっきり感情移入していたようですな(笑)

自身の愛した人への想いの強さが理想とダブったのかの?

まぁ自身の欲がメインで生きていると、そういった感性は鈍るだろうけどね(笑)

わしが多々ある、接待時も含めての誘惑に断固として切るのは、実は自分の精度を磨いて生きたいからだからねぇ

自分には嘘はつけないし、自分には一番嘘をついてもいかんでしょう?

まぁこの感想をかぶせて言うならば、奥への大事ですよって言葉を嘘にマミレタものにするのが嫌だからなんだけどね


それと他のサイトでも取り上げられていたが、スネイプこそが物語の重要な要だったんだな

かなり複雑なキャラではあるけれどもね

そのスネイプに皆が感動したというようで、何と物語の登場人物人気投票で1位だということだ


「ハリー・ポッター」ダントツ人気キャラクターは…スネイプ!!

http://npn.co.jp/article/detail/34237835/

hap.jpg


ちなみにこの役者さん、ダイハード1の敵の首謀だけどね

好い味出してましたよ 100点

今世紀最高のとうたってあったが、またきっとこのハリーポッターさえも凌ぐ作品はきっと出てこよう

しかし、この作品の最初から、そして最後をリアルタイムで見れたことは、とても大きな喜びでしたよ

好い休日でした(笑)
  1. 2011/07/19(火) 10:27:28|
  2. movie
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タイトルそのまんまに「感動」した本

感動の~1

大政奉還する前のわしは、本屋に行って欲しい本があると無造作に買ったものでしたよ

しかし、時代は流れ(?)今ではきっちり「ちゃんと読み応えがあり、リターンが見込める本」ってのを厳選して買うようになりましたね

無駄遣い現金、いや厳禁ってことなんですがね(笑)

本当は今でも「仕事関係」の本に関してはわし領収書で落とせるので、最も高額な本の分野に関してはそんなに不自由さは感じないんですけどね

そんな中、先日奥といつもの「坊が遊んでおる間のデート」中に行ったラシックの本屋で、厳選に厳選を重ねた結果買った本の中の一冊にとても感銘を受けたのでありました

その本は、永松茂久氏著の「感動の条件」という本でした

書いていある内容はと言えば、まさに感動・・・・と言うか、割と王道的な事が書いてあったのだが、後半の人の幸福感の比率に関してはまさに「う~ん」と唸らされるものがありました。

それは、面倒くさいから、わしがクラウドでまとめている「アクション・ブックレビュー」をそのまま写すけれど、

☆間にある幸せを大切にする

・僕は人の幸せの比率は10%対20%対70%だと思っています。

 最初の10%は自分の外にあるもの。
 例えば「いい家」「いい車」「きれいな服」「ブランドバッグ」などの、簡単にいうとお金で買えるもの。
 地位や名誉もその人を飾るものだと考えれば、ここに入るかもしれません。

 そして次の20%は自分の中にあるもの。
 つまり心の中にある幸せ、つまりその人の感じ方、感性のことです。
 自分の周りを見渡してみれば、僕たちは生きていくのに不自由しない環境の中にいます。

 それでも「◎◎が足りない」「◎◎があれば・・・」といつも足りないものを数えて、ため息をついてしまいます。
 モノにあふれて今ある幸せに気づけなくなっています。
 
 それに警鐘を鳴らした先人たちが「幸せは自分の心の中にある」といろんな角度で伝えてくれています。
 
 では、残りの70%は? 

 外にも中にもないならどこにあるのでしょう?

 僕なりに行きついた考えですが、人間の一番大きな幸せは、人と人との間にあるのではないでしょうか?

 つまり自分と目の前の大切な人、その間に本当の幸せがあると僕は思います。

 しかし、人はまず10%の外側のものを手に入れ⇒20%の心を磨き⇒そこから人のことを考えようとします。
 しかし、なかなかうまくいかないから苦しむ。

 これに対して「とにかく目の前の人を喜ばせてみよう」とすると、本当のハッピー、70%の「間にある幸せ」を作っていきながら、心を磨いた人が、最後に10%の「外側の幸せ」を手に入れることができるようになるのです。
 つまり10%の方ではなく、70%の方から入っていくサイクルがあなたを幸せにするのです。

 人と人との間にあるハッピーコミュニケーションこそ、本来の幸せではないのでしょうか?

 ですから、「人間」という言葉があるのかもしれませんね。


と言うことだ(▼曲▼)

その他のことも参考になったが、この文章と言うか考え方はめっちゃわしの心の琴線に触れたねぇ

その中でも特に、わしがよく言っておるのと近いのだが、

自分のすぐ近くにいる人たちとの関係性を良くしなさい=幸せ感が上がるからが正しかったんだな?と思ったね

前にも書いたか?と思うが、わしんとこの事務所ではクリスマスの日なんぞ、定時から30分もするころにゃぁ殆ど人がおらんくなるからね

「クリスマスくらい早く帰って、ファミリーとの時間をゆっくりとりなさい」

と言うわしの声が事務所に響き渡るよってね(笑)

遠くの「お姉ちゃん」よりも、いつも傍にいて共に生きる「ファミリー」に誠実であれってことやな、やっぱ!

久しぶりに「感動」する本に会えましたよ(▼曲▼)v
  1. 2011/07/11(月) 12:24:31|
  2. 凄いやつ
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思い出(モリコロパークにて) つづき



昨日ようやくわしにとってのH22年度からの課題がひとつ片付いたよ

本来なら、夜にでもふらっと一杯というのだろうが、そんな暇もないよって、夕食をとりがてらの喫茶店でさらに今年の計画を作成

それはそれでスッキリしたかの

そんな今は誰が見ても「真面目なお父さん」のわしだが(あくまで主観だがな)、この前の記事で書いた「モリコロパークでの思い出」はあかんかったな、やっぱ(笑)

でも、わしの若輩期の「いたずら」の中では最も軽い部類に入るからねぇ、これで・・・・

まぁどんどん進めますか、もう10年以上も前のことだしな


初老のおじさんが後ろに手を組みながらこちらに歩いてきた、までが前回まで書いたところだったと思うが、

明らかにわしに向かって歩いてくるのが分かる

顔も、思案顔だったしな(笑)

「どう話せば分かってもらえるか」

が全面にでておったよ(笑)

さて、どう切り出すのかをこちらも興味津津で待っておると、初老のおじさんの口からあり得ない言葉が飛び出した

「さっき、うちの「若いもん」が・・・・」

(X_X)・・・・


誰じゃ、おまえは状態になったねぇ、あの時は(笑)

「『若いもん』って、あなたはどなたですか? どちらの方か、まず名乗って下さい?」

と、そんなニュアンスの事を問いかけると、シドロモドロになる初老のおじさん

経験値、低すぎ(大笑)


それにわし、結構声がでかいそうなのでと、プールだと音が反響するのが大きいので、余計にその『初老のおじさん』の心に直撃したんだろうねぇ


内容は、さっきの若いにいちゃんと同じようなことを言いだそうとするので、わかりましたと一旦は了解したように見せて、ひとつお願いと言う形で条件を明示しました

「わかりました。
 あなたの顔を立てて、その小汚いTシャツを着ましょう。
 その代わり、あなたの名前をまず名乗ってもらえないでしょうか?」


とね(▼へ▼)

すると、どうしたことか、激しく震えだす初老のおじさん

暫く黙って「見つめて」いると、何故かさらに不思議な行動をとりだし、

何と謝りながら下がって行きましたとさ


あれから十何年たっただろうか

それ以来、あの時の行為を恥じたわしは、ラッシュガードと言う便利なものを知り、それをプールに入る時は必ず着用するようになりました

ここ数年前までは、市民プールでラッシュガードってのがかなり珍しかったので、周りが余計に空いたりもしたけれど、あの時のようなことはもう起きることはないな

今ではすっかり真面目になったわしだからね

追記

そう、書き忘れたが、初老のおじさんが震えだすその直前に一言を添えておった

「後で必ずお邪魔しますからね(微笑)」
ってな

何にも脅しの一言も入っておらんかったのになぁ(笑)

やっぱ暑い夏はプールが一番かの

スイミングに通っておる坊が一緒に行ってくれるまで、夏はプールで涼をとるとしますかね

かなり書けない事を省略して書いたから、何がいたずらか分からん文章になってしもうたねぇ(笑)
  1. 2011/07/07(木) 12:21:52|
  2. 刺青
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思い出(モリコロパークにて)



今日はあまりの暑さにと言うか、

坊が友達と遊ぶ約束をしていなかったそうなので、朝からファミリー揃って長久手にあるモリコロパークのプールに遊びに行ってきました

エエ年こいてこんなプールに入れるのも、坊がまだ小さいお陰じゃねぇと思いながら流れるプールに流されておったのだが、段々ハムスターか、わしは?状態になってきて、盛り上がっておる奥と坊を尻目に、プールサイドの中二階にある長椅子で横になって寝ていたりもしました

上から見ていると、どのお父さん・お母さんの顔も皆、お世辞抜きに好い顔をしていました

何と言うか、そうどの顔もみなとびっきりの「笑顔」じゃったのが嬉しい気分に拍車をかけたのたのでしたね

しかし、遊んでいる最中にプイッと上に行ってしまったわしを見て、奥と坊的には、わしが退屈で怒っておらんか?と言う感じだったので、2時間を過ぎたあたりで撤収願いをだして帰ってきたのだが、

その「横になっておる」最中、むかしこのモリコロパークが長久手青少年公園(だったか?)の時代のプールでの出来事を思い出し、愕然とすると同時に笑いがこみ上げてきておりましたとさ

それは、奥との時代ではなく、奥(前2号)の時代だったと思う

最近わし、自己イメージが奥と出会って、真面目にやってきたお陰で人生における待遇が激変し、むかしっからずっと「真面目でちょい悪」だっただけ・・・というイメージができつつあったのですが、

たまに思い出す昔話が過激とか酷い・・・・酷過ぎることが多いので、わしっていったい・・・・と自己問答に入り込んでしまうことも度々だね

思い出も自己イメージとかけ離れておったので、「愕然」としたのだが、

それは、

長久手のプールには、表の注意書きに「刺青・タトゥーお断り」が明示していない、と言うことから全てが始まった

市民プールもそうだが、納税者に断る理由としては無理な部類に入るらしい(これはこれで以前市民プールの受付のジジイと揉めに揉め、そのセンターの所長を受付に呼び出し事実確認をし、入れるのを確認してからそのジジイを叱り飛ばし、ジジイが悔し涙にくれた・・・・は明らかに話の脱線だね)

今はね、ちゃんと良識のある一般市民ですから、ちゃんとラッシュガードと言うものを着てプールに入りますが、以前はそのまま素っ裸で、いや下のパンツは履いておるが、そのままプールに行って、周りに芸術ってやつを拝ませていたもんでした・・・・・・・

いや、ホントこの辺からすでに思い出すと赤面の至りですが、

娘っ子ちゃんらとくつろいでいると、係員の「お兄ちゃん」がやってきて、こう言いました

「すいません、刺青が周りのお客様に迷惑なので、この『Tシャツ』をきて頂けないでしょうか?」

まぁ誰でも、タトゥーが入っておる奴がきいたら怒るよね、と言うセリフ
そもそも「周りが迷惑って、誰がじゃ?」と聞きたいよな

最初は軽く流しておったが、あまりにもしつこいので、こう忠告をしてあげました

分かった。

 わしもあまり気が長い方じゃないから、一度しか言わないからよく聞いてな。

 それをもう一度言って、生涯カタワで残りの人生を送るか、周り右して帰るか、ここで決めたまえ」


なんてね(笑)

でも、その時はもう一度「すいませんが、刺青が・・・」と口から出た瞬間、飛びかかってまず耳から・・・・とイメトレを急いで済ませ、思いっきり臨戦態勢で紳士的に話したので、

結局、そのお兄ちゃんは分かってくれ、周り右して帰ってくれました

良かった良かったと思うまもなく、初老のおっさんがやってきて


プールに入って疲労の中、さっきまたキャンプの実行委員会を2時間余りやったので、

疲労によりつづく(笑)
  1. 2011/07/02(土) 23:22:36|
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プロフィール

善太郎

Author:善太郎
むかしは「ちょころびっと」ヤンチャ、今は見た目は坊主、中身は神父のような40代のおっさんです。

趣味は招き猫集めが主で、その他は鍛錬一般とか文具集めをこよなく愛する「どこにでもいるような」お坊さんですよ(笑)

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